2006年1月8日

THE有頂天ホテル

かなり観にいきたいです。昨日の午後に特集をやっていてすっかりのめりこんでしまいました。23人の主役と言う触れ込みがありますが、24人目の主役はまさに監督・脚本の三谷幸喜です。メイキング観ればそう思いますよ。

いついくか。2月の楽しみがまた増えた。そこから舞台を観にいったりとか幅を広げていったらと思う。またも古畑ネタだが、こないだの藤原竜也の演技はどちらかというと舞台で映える演技だったらしい。そこを感じるためにも舞台というものを観にいく価値はあるだろう。あと演出を手がける側にも興味はあるし。


多感に多感に。2006年のテーマにもならない超基礎的なスタンス。



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スタメンに三谷幸喜が出演してました。大学時代の爆笑問題太田とのコントラストがなかなか興味深かったです。「あの人は大学4年だったけど1年生の中でも有名だった。悔しいけど面白いんだよ。認めたくなかったけど。」と酔っ払いのように言ってました。志がある人間は22歳でそういうことができるし、18歳でもそういうことが感じられるんだ。なんか悔しいな。

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