開幕してしばらくしたのに
http://www.youtube.com/watch?v=g46lDaEt5l8
開幕戦は久保さんのゴールに尽きるということでいまさらながら.
この動画を最近よく観てます.このゴール全てが同一の選手であることが恐ろしい.ちなみに最初に知った久保のゴールは2'50のやつ.柏戦のゴールが多い希ガス.天敵だったりするのかな.
なんというか,好きな人からすると中毒性の高い選手だよな.
http://www.youtube.com/watch?v=g46lDaEt5l8
開幕戦は久保さんのゴールに尽きるということでいまさらながら.
この動画を最近よく観てます.このゴール全てが同一の選手であることが恐ろしい.ちなみに最初に知った久保のゴールは2'50のやつ.柏戦のゴールが多い希ガス.天敵だったりするのかな.
なんというか,好きな人からすると中毒性の高い選手だよな.
小平での練習試合。
鯵キレキレ。鈴木(ドイツ)とオマの連携良好。ジャーンとルーカス握手だとか。
いいじゃん、いいじゃないですか♪
開幕戦は残念ながらムリックな展開。研究室の同窓会とかぶった。平塚-四ッ谷が1時間で収まればなぁ。就職活動を言い訳にして行くって手もあるが真剣に悩む。うーん。
まずは春のスタートダッシュを夏まで延ばす。そして、上位で迎える秋ってのは経験豊富な選手たちの貢献を期待する。
昇格の一押しは、結局 運 だな。
青と緑のツートン。金の背番号。なんてカッコいいんだ。
シャツ出すと初心者マークに見えるってのはご愛嬌。
キーパーユニがオーバーオールに見えるってのもご愛嬌。
これ買う。
http://www.bellmare.co.jp/news_image/2007_shirts.gif
河野選手移籍のお知らせ [ 横浜FC ]
あれあれ。
J1昇格でおいしく横浜FC復帰+J1昇格かと思いきやそんなにうまいこといかないのね。そりゃそうか。J2で別格、っていうほどまではさすがにいっていないし。ってか、J2を巡回するならそろそろベルマーレ来ればいいのに・・・。
あ、なんで河野淳吾取り上げたかって言うと、郷里が隣町の湯河原で、サッカー部某先輩の友人なので前々から軽く気にかけていたわけです。Jウイイレ9MLでは3番手のCBです。ちなみにスタメンは今野とゴダイの弟です。
それにしても、横浜FCにドラゴン久保の可能性があるんでしょ。奥さんいるってのは大きいからなぁ。広島時代振り返ると、半ばワンマンチームでもしっかり点穫れていたわけだし、横浜FCの戦い方考えると一挙に台風の目になっちゃうかもね。
今年やる気だなぁ。「ら」スレの中心にこんなにいたシーズンがいまだかつてあっただろうか。しかも、シーズン終了直後は2006が勝負かけたシーズンとの認識の中であの結果だったからかなりどんよりムードだったのに、ほとんどのポジションで上積み感じる。なんでじゃろ。
特にセレソン経験者と日本代表経験者がCBかー。
財津だってU-19まで選ばれてるし化けりゃ儲け物だし。
GK→伊藤、植村、濱崎、金(★)
CB→ジャーン(★★★)、斉藤(★★★)、田村、松本、山口(★)
右SB→村山、冨山
左SB→尾亦、鈴木伸(★)
DMF→北島、外池、中町、中里(☆)、林(★)
OMF→アジ、坂本、加藤、鈴木将(★★)、鶴見、猪狩(★)
FW→石原、柿本(☆)、梅田、永里、森谷、原(★★)、財津(★)
☆:レンタルより復帰
★:未知数or新人 ★★:期待したい ★★★:即戦力
でも、欲しいのはボランチと右サイドバックなのに・・・。
と、思ってよくよく2ch見たら財津はFWから右SBにコンバートされてるらしい。
ま た 攻 撃 型 の SB で す か 。
もう・・・。
これなら守備陣に負担ありありなの承知でイケイケサッカーにしちゃってもいいんじゃないかとか思ってみたり。『21世紀の湘南の暴れん坊』とかのフレーズで。クロス下手いけど尾亦と(クロスが上手いSBを最近日本で見てないなぁ)、メチャクチャ足速いってウワサの鈴木将とか財津を左右のサイドに置いたりとか。いや、さすがにそれは調子乗り過ぎか。まず必要なのはひと月もの連敗をしないメンタリティですからね。
ジャーンで20点、斉藤で10点失点減るから・・・お、得失点差プラスじゃん。久々やね♪
最後に訓示ということで。
--
61 :U-名無しさん :2007/01/09(火) 16:15:55 ID:iJuNQHf50
湘南は
春先強い→夏場落ち込む→終盤やや持ち直し来期に希望を持たせる→良さそうな補強をする→春先強い
のループ展開からどうにか脱しないと
岡山が柏に完全移籍=Jリーグ
のかどうかは知らないですけど、これは他チームながら喜ばしいニュースかなと。J1でも盛り上げてね。
さて、年末年始のスポーツも一段落しました。
大晦日の格闘技はほぼスルー。元旦の天皇杯決勝は後半30分過ぎに帰省するためのバスに乗るため出発。箱根駅伝は十分な見応え。数年振りに沿道に行って大学の後輩を応援してきました。順大の圧勝でしたけれど、どのチームも攻めた駅伝だった印象なのでここ数年で一番面白かった気がします。高校サッカーは相変わらずほとんど観ていません。明日からは初場所です。たぶん1月10日(水)4日目を当日券で観ようかと思います。楽しみ。
新年明けてまだベルマーレの移籍情報出てきませんね。
ボランチと右サイドバックの補強は必須だと思うんだけどなぁ。
浅野さんのコーチは良さそうな反面、良質な解説者が一人減っちゃったなぁ。
そう考えると、ハラヒロミやら早野乙やら浅野さんやらの入閣で今シーズンの解説者足りるのかとちょっと心配になったり。
緩斜面で変なギャップ拾って気づいたら縦に回ってました。頭を支点にしてたから二支点フロントフリップ。他に技術的なトピックはないかな。連呼したフレーズは「空気読まないよ」「もうこれ以上うまくならないから」「スノーボード嫌いだもん」でした。
蔵王のコンディションは、雨のち曇、雪、シヴァ、でした。あ、行きの東北道でラムウに遭遇しました。旅館でブランカに遭遇しました。アニメネタ、ゲームネタは鉄板だということを再認識しました。しかしドラゴンボールはGT。うーん。
他に二つの大学が来ており、我々含め合計3つの大学のサークル・部会が同じ旅館でした。「他人のふり見て我がふり直せ」ではないけど、ついつい見てしまう。かたやすれ違う度に挨拶をしていたり食器の片付けをしっかりしている部会、かたや滑走禁止のリフト下をガンガン滑った挙げ句に狭い休憩所を我が物顔で占領するサークル。もちろん構成員全員がそんなではないだろうけど、一人一人の振る舞いが組織を印象付けてしまうってことを強く感じました。ウチはどうだったんだろうか。組織の名前を借りて活動することの重要性を改めて感じた出来事でした。
三年生の成長っぷりに素直に驚き。こんなに出来るコたちじゃなかったのに、ってのが正直な感想。似た価値観が多く集まった学年という認識だったけど、各々が得手不得手関係無くポジション見つけて、そこに対してそれぞれの個性を出してたなぁという感じかな。いい裏切られ方は嬉しいねぇ。なにはともあれ一年間お疲れさま。1、2年生を見てたらいい一年間だったんだなと端から思いましたよ。
そんなこんなで、東京にワンチョペって凄いな。そして服部、東京Vか。
ヒマなときに観れるDVDは有頂天ホテルだけだってのにそれ放送されちゃお手上げだわさ。
モチベーションが低い。
今シーズンに限らず、徐々に下がっているのが実感としてわかる。
滑る、飛ぶ、回るの爽快感を得られることとして魅力あるスポーツであることは自覚している。
しかし、それは対自分自身という点でのみでの話。
山と雪に立ち向かうスポーツだから、強いて制さなければならない相手を挙げるとしたら「自然」が正しいであろう。
自然に対峙したときの人間一人の小ささは先達があらゆるメディアを通して伝えてきた。ともにスノーボードに励む人たちは「仲間」であろう。
最近のファッションスノーボードとも言えるような風潮が嫌すぎる。
「自然」も「仲間」も関係無い。
『魅せる』『オレを見ろ』っていう雰囲気が強すぎるんだ。
ちょっと上手いからって態度デカくないか。
そんなに数万円もするウェアを毎シーズン買ってどうすんのよ。
人工雪だけのスキー場でクルクル・ピョンピョンやってその先が見えているのか。
アンタが山ごもりしていたなんて話に別に興味なんてない。
そんな風に醒めた目で見てしまう。
やってることは街にオシャレして出かけるのと大して変わらなく見える。
『上手になる=カッコいい服を着る』
練習すればイイオトコ/イイオンナになれるっていう事実がモチベーションなんだ。
それだけのように思える。否定はできない。上手い人はカッコいい。それは歴然たる事実だから。
言いたいことは、カッコよくなるために上手くなろうとしている風潮が嫌だと言うこと。
もっと言えば、カッコよくなるために上手くなろうとしているのがカッコよく見えないということ。
スキー場という場所は特殊な点があり、練習と本番の境目が存在しない。どんな場面でも人の目に晒されているのだ。だから、練習している人をリフトから見て、そういうことがわかってしまうことがあるんだ。
昔の自分自身に対しても醒めた目で思い返す。
そういうのがスノーボードだとは思ってなかったけど、自身の行動だってファッションスノーボードだった。まるで中学生のような集団心理が働いて、乗り遅れないように流行のスタイルに近づこうとしたこともあった。
上手く言葉には表現できないモヤモヤがこれまでもオレの中にあって、他のスノーボーダー見るとそんな醒めた見方をしていた。今の最大の原因は自分自身の「スノーボードを制したい」という欲が薄れていること、いわゆる「飽き」と思う。一通りなんでもできるようになってからは視野が広がったこともあって、上に書いたような考えを持ってしまった。
一方で、スキーという非常に近所なウィンタースポーツにはそういう感情を持っていない。
もしかしたらスノーボードとのお別れは近いのかもしれないな。
所属していたスキー・スノーボードサークルはオフシーズンでもスノーボードに向き合う機会が増えて、なかなか面白い活動をしているように思える。あとはそれをいかに山と雪と他者があるスキー場に落とし込めるかが肝心だなと思っている。上手くいかなければ、「夏もスノーボードのこと考えてるオレってカッコよくない?」っていうメッセージだけを感じてしまうかもしれない。
まぁ、こんなこと感じるのはオレだけか。
Yahoo!スポーツ - ニュース - 大みそか、禁断の人気者対決が実現! ボビーvs.チェ・ホンマン、HERO’Sルールで激突=Dynamite!!
なんだ、ボビーの相手はムルアカだと思ってたのに。最強の素人vs最強の秘書。
と思ってWikipedia調べたら書いてあったし。恐るべしだな。
Jリーグベストピッチ賞
リーグ戦において、J1:9試合以上、J2:12試合以上のホームゲームを開催したJクラブのホームスタジアムの内、ピッチが最も優秀と認められたスタジアムを決定する。マッチコミッショナーの評価を基に、チェアマンが決定する。
【正賞】楯
冷静に考えたら、コマ揃ってきてるんじゃ・・・。
GK→伊藤、植村、濱崎、金
CB→ジャーン、田村、松本、山口
右SB→村山、冨山
左SB→尾亦、鈴木伸
DMF→北島、外池、中町、中里、林
OMF→アジ、佐藤、坂本、加藤、鶴見、猪狩、鈴木将
FW→石原、梅田、永里、森谷、原、(柿本)
北島と中里を組ませればいいプレスになりそうで、そこからアジが変態的なドリブルで仕掛けたりとか、タケと柿本(まだ復帰の報が入ってないのが気になる・・・)がツートップ組んだらとか、セットプレーをひたすら跳ね返すジャーンとか、いろいろ考えるとwktkなんですけど。右SBがもう一声って感じかなぁ。ブラジル人FWを穫るってウワサもあるみたいだけど、それよりもtogoさんの言う通りDMFに昨シーズンのニヴァウド的な補強の方が理想かなぁ。しかも、放出リストに美味しそうな名前いっぱいあるし。
それにしてもhttp://ex13.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1165641018/の一連の中西→ジャーンの展開で、無駄に中西がボロクソにw
ジャーン獲得の速報が入りました。
いやー。
ブ ラ ジ ル 代 表 経 験 者
ですよ。
あのナビスコカップ決勝での涙。メチャクチャ心打たれましたよ。一流のDFじゃないですか。これ以上ないクリティカルな補強ですよ実際。失点20は減るんじゃないかと期待しますよこれ。
過労死させないように他の選手も頑張ってください。当チームでは労災はおりませんので悪しからず。
ア ジ エ ル 残 留 ! !
これはかーなーり嬉しい。
今シーズン、どのチームが相手でも全く抑えられたことはなかったと思うし、それはつまりJ2トップレベル。もしかしたらベッチーニョ、ロペス(後に帰化)以来の外国人アタッカーでの当たりだったかも。Jについてブランクあっても復帰して適応できるのがデフォルトならば、そこそこOKだったJ2経験外国人をピックアップしてもいいんじゃマイカ。
さらに、
菅 野 監 督 続 投 決 定 !
これは自分を丸め込んでポジティブに捉えようと思う。
確かに連敗中の就任で大変だったとは思うけど、さらに終盤連敗していることを考えればどう転んでもおかしくなかった。しかし、菅野さんは魔法が使えるタイプの監督ではないことは大筋の見方。つまり、採用した理由に遡れば、強化まで数シーズンはかかることが前提の人選だったわけだ。結果が伴わない中で続投ならば、フロントが腹を括ったと言ってもいいのではないかと思う。
軸と、指揮官。この二つの重要な決定から来シーズンの陣容が決まるのだ。